SHIBUYA KENTEI渋谷検定 過去問題集

Questions from the past SHIBUYA KENTEI.
渋谷検定過去問題 15

第1問

渋谷は、駅が低くなっていてそこから周囲に坂道が伸びるという特徴的な地形を持っています。そのために、坂道を昇って周辺の施設まで行くと、ずいぶん遠くまで来たような感覚を持つことがあります。しかし、主な施設の駅からの距離は一般的に言われる徒歩圏内にあります。それでは、渋谷駅から Bunnkamura までの距離はどのくらいあるでしょうか。

①約800m ②約500m ③約300m
○正解を確認(正解が赤くなります)

*第2回渋谷検定出題

第2問

渋谷公園通の街路灯は、ある外国の有名な通りの街路灯と同じデザインが取り入れられています。さて、それはどれでしょうか。

①パリのシャンゼリゼ
②ベルリンのウンターデンリンデン
③ニューヨークのパークアベニュー
○正解を確認(正解が赤くなります)

*第2回渋谷検定出題

第3問

渋谷は、ここに住み、又そこを訪ねてくる文学者が街を行き交い、彼らが書いた文章が多くあります。中でも、田山花袋が、国木田独歩を訪ねる道すがらの風景を描いた短編「丘の上の野」は、明治30年頃の渋谷の風景が活き活きと表現されています。それでは、当時、国木田独歩は渋谷のどこに居を構えていたのでしょうか。

①松濤 ②現在の国学院大学あたり ③現在のNHK放送センターのそは
○正解を確認(正解が赤くなります)

*第2回渋谷検定出題

第4問

渋谷区の総人口は212,061人(平成24年12月31日現在)です。又、男性より女性の方が約一割多いのも特徴的です。又、東京では外国人登録をして住んでいる人達も増えてきました。渋谷区も、都区内で一番外国人比率が高いというというわけではありませんが、多くの外国人が住んでいます。それでは、渋谷区で外国人登録をしている人は何人ぐらいでしょうか。

①約10,000人 ②約20,000人 ③約30,000人
○正解を確認(正解が赤くなります)

*第2回渋谷検定出題

2018.05.18 UP!
第68回ガイドツアー 渋谷の現代建築ツアー・第3弾(2018/05/27)

安藤忠雄・隈研吾・内藤廣 現代建築の巨匠作品をガイド付きで巡ります 開催ごとに好評の建築…